PayBank(ペイバンク)とは?メリットや特徴をご紹介!

PayBank(ペイバンク)とは?-メリットや特徴をご紹介! 仮想通貨

今回紹介するのは、ビットコインなどの仮想通貨で使うことができるカード、「PayBank」になります。

今回は、「PayBank」に関して様々な情報やできることなどを紹介していこうと思います。

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PayBankとは?

まずPayBankとはなんなのかを紹介していきます。

PayBank(ペイバンク)とは、ブロックチェーンと銀行口座に紐付いたデビットカードを融合したグローバルなウォレットサービスです。
仮想通貨はビットコイン、法定通貨は円やドルなど、様々な通貨の送金や受取が可能です。

引用元(https://paybank.link)

こちらが公式サイトの情報になります。

仮想通貨のデビットカードと言えばLexxPayが有名ですが、こちらのPayBankも信用度もあり、手数料が安価です。

PayBankでできること

1世界中のATMで現金の出金が可能

ラオスの最大手の民間銀行であるJDB銀行と紐付いているので、安心して全世界のATMどこでも現金の出金が可能になります。

米ドルから日本円への両替も自動で行ってくれるため大変な手続きも必要がありません。
利用時点のレートが適用されるため、少し注意は必要です。

2VISA加盟店でショッピングができる

PayBankのウォレットに預けてある資金を用いて世界中のVISA提携店舗でショッピングを楽しむことができます。

また、ネットショッピングへの利用も可能です。

3送金が簡単

PayBank口座間の送金は瞬時に行われるため、PayBank加盟店への送金や友人、家族にも一瞬で送金が完了します。

PayBankの信用性はどうなのか

上のPayBankでできることにも記述しましたが、PayBankはラオスの最大手の銀行であるJDB銀行と提携しています。

また、VISA加盟店でショッピングができたり仮想通貨を日頃から扱っている人にとってはとても便利に感じるのではないでしょうか。
そんなPayBankの信用性を考察していきます。

JDB銀行とはラオスでオンラインバンキングを行っている唯一の国内銀行になります。

市場には詐欺カードも多くすぐに引き出せなくなるカードも多いです。
なのでくれぐれも値段が安いだけで使わないようにしてください。
きちんとしているカードは突然使えなくなるような心配がないので多少のコストが掛かっても持っておいたほうが良いです。

日本で言う、三菱UFJ銀行クラスのラオス民間最大手の銀行になります。なので引き出しができなくなる心配はしなくてもよいでしょう。

いくらまで引き出すことができるの?

PayBankは1日最大200万円までコンビニのATMで引出しができます。

ですが、一回の引き出し限度額が1回10万円であり、それが10回までであり、違う店舗を含めて20回、つまり200万円引き出せるということですね。

手数料はいくら?

以下が「PayBank」の手数料一覧になります。

資金移動の種類 取引手数料
入金手数料 国際送金:1%
国内送金:0.5%
マスターカード・VISA:10%
Bitcoin:0.5%
USDT:0.5%(※10月予定)最新の手数料はこちら
カード発行手数料 USD 500
(送料は別途実費が発生します。)
初回デポジット金額 USD 300
最小振替金額 USD 1
海外の購入取扱手数料 3%
ATM引出手数料 3%
(ATM利用料は別途かかります。出金される地域や利用されるATMで異なります。)
会費 Pay Bankカード発給後13ヶ月から毎年USD 100
残高確認 オンライン:無料
カードの再発行手数料
(有効期間満了・紛失)
USD 100
(送料は別途実費が発生します。)
PIN(暗証番号)の再発行 USD 100

まとめ

いかがでしたでしょうか。

以上でPayBankの紹介でした。

口座開設は以下のURLからどうぞ!

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